« STIDスペシャルプレビュー | トップページ | スタートレック・ファーストコンタクト(小説) »

六本木・磊の温泉VIVI

130719vivi(温泉・風呂カテゴリの記事は、ひさしぶりだー☆)

7月16日の火曜の夜。
六本木ヒルズでの映画イベントが終わったのが、22時ほど。
コンビニで夕食買って、そのへんのベンチで食べた。

その時刻だと、自宅まで帰る電車・バスはない。
どっか温浴施設に泊まることにする。
せっかく六本木までいってるので、その近くのとこにした。

六本木 (いし)の温泉VIVI」。

六本木ヒルズから東にいって、六本木交差点を南下。ドンキホーテの向かいのロアビルの、4階。
(そのビルの3階には、ビリヤード屋のバグース。なんとなく、むかぁし一度はいったような気が…?)

エレベータで4階に昇ると、すぐ下駄箱(100円玉返却式)。
少し奥にフロント。下駄箱の鍵を渡す。

朝までいるむねを伝えると、3択になった。

・リクライニングチェア…3500円。
・簡易二段ベッド…4100円。
・カプセルベッド…4500円。

いちばん安いリクライニングチェアを選択。
お金を払って、ロッカーの鍵をもらった。

脱衣所に移動。
鍵の番号のロッカーを開けると、中にタオルとバスタオルと館内着。岩盤浴の着衣は、みあたらず。

ぬいで、お風呂へ。
広い浴槽。奥にジェット噴流。温泉にする石をおさめた金網がある。一角は水風呂。
サウナに移動。広い。テレビあり。
水風呂は、冷たすぎない。クールダウンしやすい。
冷水機でお水を補給。
お風呂スペースの一部はカーテンがかかってて、中ではあかすりやってた。

あがって、館内着をきて仮眠スペースへ移動。
リクライニングチェアがならんでる。どれもテレビとヘッドホンつき。
横になって毛布をかけて、仮眠…。
低くいびきが聞こえるけど、眠れないほどじゃない。

そして、朝。
目がさめて、のんびり朝風呂。
着替えて、ちょっと新聞を読んで、退出。

単に安く仮眠とるだけなら、ネットカフェのほうが安いのだけど。別にPCでネットしたいわけでもないし、まんが読みたいわけでもない。
少しだけ高かったけど。お風呂で手足をのばせて。一晩、きもちよくすごせたぞっと☆

|

« STIDスペシャルプレビュー | トップページ | スタートレック・ファーストコンタクト(小説) »

温泉・風呂」カテゴリの記事

コメント

TeLAくん、こんにちは(^^♪
おお、お風呂で泊まったんだね。
私も時々、スーパー銭湯に行ってるよ。
脚を伸ばして入れるから気持ちいいよね。
血圧が低いんでサウナは苦手なんだけど^^;
去年の秋に、東京に行った時に六本木のスカイタワーに上ったよ。
東京タワーとスカイツリーが同時に見えた。パノラマの展望台から。
旅行会社のオプションだったんだけど、ドリンク一杯ずつタダだった。
飛行機代が往復で32,800円もするから、今年はまだ一回しか行ってない^^;
映画はどうだったかな?次の記事で詳しく書くのかな。
楽しみにしておりまする(^^♪

投稿: 風みどり | 2013.07.20 16:11

わぁ。風みどりさん、コメントありがとんとんでーす。感激ぃ。

スーパー銭湯、いいですよね~。
わたしも以前はしょっちょういってたのですけど。ここ数年は、自由な時間がとれなくてほとんどいけてません。
今回は、まぁ特例としていっちゃいました。
ビジネスホテルに比べてもずいぶん安く泊まれましたもん。

六本木ヒルズの展望台。
8年前にニフティのサークルのオフ会で一度だけのぼったことありま~す。
そんときは東京タワーはあってもスカイツリーはまだでした。

今回の映画(スタートレック12)の記事は、とうぶんは書けません。
ひとつは、封切り前だもんで、ネタバレ記事はかけないってこと。
もうひとつは、かなりネガティブな記事になっちゃいそうで、ことばを選んでかかないと、単にけなすだけのものになりかねないってこと。
いずれは書くつもりでは、ありまぁす。
(もしこの映画がおもしろかったら、いっこ前の記事でそう書いてるんですけど…はい)

12の前に、前作(11)の記事を新しく書くつもりです。やっと8(ファーストコンタクト)の記事を書き終わったので、残りは9、10、11ぃ。

ではでゅわっ☆

投稿: TeLA | 2013.07.21 00:49

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/67564/57825603

この記事へのトラックバック一覧です: 六本木・磊の温泉VIVI:

« STIDスペシャルプレビュー | トップページ | スタートレック・ファーストコンタクト(小説) »